全国から集まる学生

全国から集まる学生:地図

from 青森県

第6期生
Y.A さん
双仁会厚生看護専門学校出身

Y.Aさん

上板橋看護専門学校に決めた理由

地元にも看護学科はありましたが、新しい地で様々な人と出会い、様々なことを体験して、人として成長したいと思い、准看護学科卒業後、上京しようと決意しました。
上板橋看護専門学校を選んだ理由は働きながら学ぶ事ができる体制が整っていたからです。
奨学金制度も充実しているため安心して仕事と学校を両立できます。

Message!!

地元から離れて最初は不安でしたが、初めて体験することばかりで新鮮で楽しい生活を送ることができています。学校は新しく、勉強する環境が整っており、また、クラスメイトは年齢、経歴も様々でいろいろな話が聞けるので、そこから学べることもたくさんあります。同じ夢を持った仲間達とステップアップできると思います。

from 福島県

平成26年入学 第6期生
Y.Kさん
いわき市医師会附属いわき准看護学校出身

Y.Kさん

上板橋看護専門学校に決めた理由

私は実習先の一つである小石川東京病院で准看護師として働いていました。
そこで上板橋看護専門学校を知りました。
進学を決めた理由として准看護師としての知識ではアセスメント能力が足りず、「私がもっと早く気づいていれば(判断できていれば)」と思う機会があり、進学をし、更に知識をつけたいと思ったからです。上板橋看護専門学校を選んだ理由として学生が実習している姿を実際に見ていたので、先生の優しい指導と学生の実習への姿勢、環境、雰囲気を身近で感じ、このような雰囲気で実習をしたい、学びたいという思いで決めました。

Message!!

働きながら通えるという利点と、その分、自分で時間の管理をしなければならない厳しさがあり、自分なりのリフレッシュ方法を見つけることも大切になってきます。私は准看護師として6年間働いてから進学しました。
そのためそれまでうやむやだったことが学校で勉強することで「あー、そういうことだったのか」「だからそうやってたんだ」と思えることが嬉しく、勉強することが楽しくなりました。
3年生になり就活、実習、事前学習、仕事、ケーススタディとやらなければならないことばかりですが、目標を見失わず「卒業」「国試」に向かって頑張りたいと思います。

from 埼玉県

平成27年入学 第7期生
E.Yさん
蕨戸田市医師会看護専門学校出身

E.Yさん

上板橋看護専門学校に決めた理由

入学を決めた理由は3つあります。
①もともと慈誠会グループの病院で介護士として働いていたことにより、本校の学生の姿を見ていたこと
②働きながら学ぶことが出来るので、経済的な負担を考えなくて良いこと
③実習先病院が有名な病院も多く様々な施設での看護を知ることが出来る
特に③に関しては、色々と場所が変わる事をデメリットに感じてしまう方もいらっしゃるかもしれません。しかし、様々な施設・病院で学ばせていただくことで、卒業後の自分のイメージをしやすいのではないかと思います。つまり、実習がインターシップにもなる。これは大きなメリットだと考えます。

Message!!

将来の夢は、何となく自分でイメージしていたことはあります。しかし、それが入学後に良い意味で変わってきました。何故ならば、本校の専任教員や外部講師の方々の看護エピソードを講義等で伺う度に、こういうキャリアも選択肢としてあるかもしれないと思うことが多々あります。つまり、各々の領域でのベテランのキャリアを持つ教員、講師が多い為、自分のキャリアデザインをイメージしやすいのかなと思います。ここが、本校の特色だと思います。志高い皆さんと一緒に学ぶことが出来ることを楽しみにしています。

from 大分県

平成26年入学 第6期生
E.Kさん
東九州龍谷高等学校/衛生看護科出身

E.Kさん

上板橋看護専門学校に決めた理由

私は准看護師として約10年、臨床現場で勤務してきました。
様々な看護場面で患者様に寄り添うことで教わることは多々ありましたが、専門職として更なる高度な知識・技術・態度を修得し、科学的根拠に基づいた援助実践が提供できるようスキルアップしたいと思い、進学を決意しました。
上板橋看護専門学校は私が勤務していた慈誠会グループ内の学校でもあり、数多くのグループ施設があり、卒業後のフォロー体制や奨学金制度も充実しているため、安心して仕事と学校を両立できると思います。

Message!!

当校では、仕事と学校、家庭と両立している学生が多く、互いに励まし合い、高め合いながら、学校全体が団結し、雰囲気がとてもよいと思います。毎日とても忙しいですが充実しています。また、1学年より国家試験対策を実施しており、自分自身も希望実現に向けて日々努力しております。学校と家庭、仕事を両立させることは決して容易ではありません。ですが進学を決意した原点を思い返し、振り返ってみてください。気持ちを高く持てば全力が出せると思います。クラスメイトは幅広い年齢層で互いに協調し合い、目標に向かってがんばっています。准看護師からのステップアップを考えている皆さん、ぜひ私たちといっしょに夢を実現しましょう。

from 熊本県

平成27年入学 第7期生
A.Hさん
八代看護学校出身

A.Hさん

上板橋看護専門学校に決めた理由

私は准看護学校で自分の知識不足を痛感し、患者様により良い看護を提供するために更に知識を深めたいと思い進学を決意しました。上板橋看護専門学校は、勉学と仕事の両立ができるという特徴があります。学校で学んだことを仕事の中で実践することで、技術の習得ができ自信にも繋がります。
また、奨学金制度が充実しており、経済面でも安心して学業と仕事を両立することができます。

Message!!

私は地元を離れての初めての一人暮らしや、学校と仕事の両立など大きな不安がありました。しかし、同期の仲間や先輩、先生方の支えがあり、毎日充実した生活を送ることが出来ています。新しいことに挑戦するのはとても勇気がいることですが、一歩前に踏み出せば新しい世界が待っています。今までの生活では気づくことのできないことがたくさんあり、自分の成長に繋がることを知ることができました。
進学を考えている皆さん、ぜひ一緒に看護師を目指しましょう!

出身准看学校(過去5年)

●北海道小樽市医師会看護高等専修学校、帯広市医師会看護高等専修学校、北見医師会看護専門学校 ●青森県青森市医師会立青森准看護学院、済誠会附属十和田准看護学院、双仁会厚生看護専門学校、弘前市医師会看護専門学校、三沢中央病院附属准看護学院 ●秋田県秋田市医師会立秋田准看護学 ●岩手県一関准看護高等専修学校 ●宮城県石巻市医師会附属准看護学校、大崎市医師会附属准看護学校、気仙沼市医師会附属准看護学校、塩釜医師会附属准看護学院、仙台市医師会看護専門学校 ●福島県いわき市医師会附属いわき准看護学校、白河医師会白河准看護学院 ●栃木県佐野市医師会附属佐野准看護学校 ●群馬県吾妻准看護学校、太田看護専修学校、藤岡准看護学校、前橋市医師会立前橋准看護学校 ●茨城県土浦市医師会附属准看護学院、水戸市医師会看護専門学院 ●埼玉県朝霞地区医師会立朝霞准看護学校、大宮医師会立大宮准看護学校、桶川北本伊奈地区医師会立准看護学校、川口総合病院附属准看護婦学校、川越市医師会川越看護専門学校、熊谷市医師会附属准看護学校、熊谷准看護学校、草加八潮医師会准看護学校、所沢医師会立所沢准看護学院、鴻巣准看護学校、比企医師会立比企准看護学校、蕨戸田市医師会看護専門学校 ●東京都愛国高等学校/衛生看護科、板橋区医師会立看護高等専修学校、江戸川看護高等専修学校、荏原医師会立看護高等専修学校、葛飾区医師会附属看護専門学校、蒲田医師会立看護高等専修学校、北区医師会看護高等専修学校、下谷医師会立看護高等専修学校、渋谷区医師会附属看護高等専修学校、新宿区医師会立看護高等専修学校、すみだ医師会立看護専門学校、世田谷中央看護高等専修学校、東京精神科病院協会府中看護高等専修学校、豊島区医師会立看護高等専修学校、調布市医師会立看護高等専修学校 ●千葉県香取郡市医師会附属佐原准看護学校、木更津看護学院、野田准看護高等専修学校、市原看護専門学校 ●神奈川県川崎市医師会附属准看護学校、相模原准看護学院、藤沢市医師会湘南看護専門学校 ●山梨県甲府看護専門学校 ●長野県上伊那医師会附属准看護学院 ●岐阜県岐阜市医師会准看護学校 ●広島県安佐准看護学院 ●愛媛県聖カタリナ女子高等学校/衛生看護科 ●福岡県福岡市医師会看護専門学校、久留米医師会看護専門学校、筑紫看護高等専修学校 ●大分県東九州龍谷高等学校/衛生看護科、別府市医師会看護専門学校、日田市医師会立日田准看護学院 ●宮崎県日南学園高等学校/衛生看護科、小林西高等学校/衛生看護科 ●熊本県八代看護学校、天草郡市医師会附属天草准看護高等専修学校 ●鹿児島県加治木女子高等学校/衛生看護科、南九州市立頴娃准看護学校